2017年10月29日

中核市サミット2017in 鹿児島 文化編 旅先BARBAR番外編

様々な場所に行くことで色々感じることがあります。その中でも独自の文化に触れた瞬間に「嗚呼、観光だ。」と思うわけです。観光とはその名の通り、「光を観る」と書きます。
前橋は果たして光を見せていることができているのでしょうか。今回は鹿児島の文化を感じた部分をご紹介します。
まずは、

銭湯が温泉です。公衆浴場なので料金は390円で統一。
今回は少しの時間を見つけ、二湯入浴。

「銭湯は道徳教育の場所に最適です。」
文化ですね!


「鹿児島の高校性は、ファミチキではなく、さつま揚げを食べ歩きする。」
本当かどうかわかりませんが
文化ですね!

「焼酎はもちろんお湯割、自分のペースで注いだり注がれたり。」
文化ですね!

観光地としての受け入れ態勢と、地元独自の文化の混ざり方のバランスが良くしっかりアイデンティティを感じることができました。前橋も、市民がなんとも思っていないところに、独自の文化があるかもしれません。

■旅先BARBAR 番外編 ※外観写真のみ

前橋市議会 議員 岡正己

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