2018年4月4日
関われるのも残り19日。
残り19日。サポーター57人、現在53%まで支援が集まっています。
※必ずチェックお願いします!
まちの風景を変えていくのは誰なのか。誰かに任せていては変えられないものだ。
能動的に考え関わっていく。まちが一番面白いのは変わっているときだ。
変わってからではもう遅い。今ならまだ前橋の未来に関われる。
能動的に関わることによって居場所ができる。
“まち”とはお店やイベントやお祭りなど様々なコミュニティの居場所がある。
その許容範囲は広い。その広さはまちの広さだ。
多様な受け皿で誰でも受け入れることができるはずだ。
私、岡の事務所が入っているリボーンズビルの1階を本が読めるお店にするクラウドファンディング。
前橋は変わってきた。それぞれいろいろな変わり方をしているが、弁天通りはやはり弁天通り。
萩原朔太郎を想う広瀬川と昔ながらの呑龍マーケットがあり、新しい店と老舗が共存し、その曲がりくねったアーケードからはなんとも言えない昭和感。
「ああ。これが前橋だ。」
いろいろな問題が起きて、いろいろな関わりがあるから興味が出る。
めんどくさいこともあるかもしれないが、そんな問題を乗り越えるからこそ生まれるものがある。
「みなさま、何卒よろしくお願いします。前橋に新しい価値を作りましょう!」
前橋市議会 議員 岡 正己



